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No. 14
―Feb. 18, 2007― 「色はイメージ・・?」
久しぶりの花の写真。 出来るだけ実物に近い色を画像でお見せしようと1000枚近く撮りました。
食卓のテーブル上が撮影スタジオに早変わり。
夜室内で蛍光灯の明かりだけ。 朝窓の太陽光ありの蛍光灯の下、昼太陽動いての窓の明かり+蛍光灯、3時過ぎ・・ちょっと太陽傾きだしての部屋の中。 ピーカンの日、ちょっと曇った日、でも雨の日は撮らない。
撮ってはPCに取り込み見る、消去、取り込み見る、消去・・・。 デジカメが新しくなって慣れないこともあるのかなぁ。 ちゃんとした照明設備ないからかなぁ。 あ〜ぁ本当に写真は「真」を「写」さない。 これが
腕が悪いということか。
でも待てよ・・。 同じ花でも外と室内とでは色が違う。 蛍光灯と白熱灯じゃ全〜然。 今見ている実物の花の色だってある意味「真実」の色じゃないわけで。 というよりそもそも「真実」の色なんてある? ただ光に反射しているだけだし〜。 おまけにネットとなると見る側のPC環境でも違ってくるわけだし・・。
・・と、このあたりですでに頭がプリズム状態。
結局ここは得意のイメージで行きましょう。
あるかないかわからないような「実物に近い色」にいつまでもこだわるより、少しくらい違っていても幾つかの色をお見せして、その中からその花の「色」をイメージしてもらおう・・。
といういつもながらの「貴女まかせ」パターン。
本当にこれがウェブ販売の限界です。 今のところ。
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No. 13
―May 24, 2006― 「再び花へ」
やっと少し花作りを始めました。 皆様にご予約いただいている花や再販ご希望の花などなどあるのですが、今は4月に我が家の庭に咲いていた白木蓮を仕上げています。 今年の花は一段と大きく、美しく、やはり作ってみたい・・と始まりました。
また、住んでいる周りに桜の木が多いのですが、中でも一重の「ソメイヨシノ」が多く、清楚で可憐な花姿です。
いつも八重桜のようなものばかり作っていましたので、今度は一重をと思い、私の中では「ソメイヨシノ」を一つ試作しました。 これも次に発表させていただきます。
白い花芯のエーデルワイスは今ひとつでしたので、もう一度作り直し中。
カジュアルのものがなくなってしまいましたので、これも数点ずつですが追加していこうと思っています。
ところでメール配信システムを使用させていただいていました「まぐまぐ」から、メルマガ配信の停止をされていました。 半年以上発行のないメルマガは自動的に停止する決まりになったのだとか。 知らなかった・・。
まぁ、これを機に商用のシステムでなく、レンタルとは言え商用でない?(こういう言い方でいいのかな)配信システムにしようと、変更したところです。
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No. 12
―Oct. 29, 2005― 「『コサージュの布花ハート』、へ」
ヤフーが10月からロボット検索になったことを知らなくて、あわてて今日登録しました。 商品も開店当初と違い、コサージュのみの販売となっていますので、分かりやすいよう店名にそれを入れて「コサージュの布花ハート」としました。
コサージュ専門と言いながら今の品揃えではおこがましいのですが、現在は私生活重視・・ということで新しい花は作れていません。 それにしても全くマヌケな話でした。 |
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No. 11
―Aug. 2, 2005― 「白い花芯のエーデルワイス」
年に一回しか更新しない雑感帖に何の意味があるのかという話ではありますが、何もないよりはましでしょうというくらいのテキトーさで乗り切っています。
開き直り・・?
事情で今、自宅のある茨城と他県の間を行ったりきたりしています。 商品の発送などができないためショップは一時休業中ですが、いつもこれから作る花のことを考えたりはしています。
先日花と全く関係の無い小冊子でエーデルワイスの写真を見つけました。 花芯が真っ白なのです。
ちょうど長いこと作りかけだったその花は前に作ったものと同じ黄色い花芯で、やっと全部仕上げたばかりでした。
でも白い花芯のも作ってみたい。
まだ作ってはいないのですが、どんな花になるか今から楽しみです。 花芯が真っ白なエーデルワイスを近々お目にかけられると思います。
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No.10
―May 10, 2004― 「布は絞って&絞って・・・」
ごたくを並べてないで花を作ったほうがいいとはいうものの、な、何と9ヶ月も更新していなかったとは!・・・。
布花作りで最近しっかりハマッているのは着色した後に花弁を絞ること。 染色でいう「絞り染め」風。 リメイクを除いて、ほとんどの花弁を絞っています。 何故かと言うと、絞った花弁を開く時、それは花が少しずつ開いていく時の姿にちょっと似ているから。
花が咲く時、さっきまでの硬い蕾から、蕾より大きな花びらが開いてくるフシギがあります。
花びらは小さな蕾の中にクチュクチュと畳み込まれているのです。 多分‘情報’どおりに。
その一見テキトーに畳み込まれた花弁が時間を経て少しずつ開いてくる姿は、布を絞って乾かした後に布を開く時のしわしわ感と似ているように思えて好きなのです。
布をクチュクチュと丸めてみるとより自然に見えるから不思議。 これはやめられない。
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No.9
―Aug. 11, 2003―
「キラーコンテンツは“ノー・ブランド”で」
二ヶ月ほど前に、あるネットショップ検索エンジンが開催するセミナーに行ってきました。 PC初心者向けということでしたので・・・。
ストリーミングというインターネット動画の話を聞きたかったのです。 でも結局私が考えているようなものは、全国津々浦々に光ファイバー網が敷かれ、おまけにそれを現在のヤフーBBのような値段で受けられるようにならないと実現できそうにない、ということが分かっただけでした。
「こりゃダメだな・・・」と思いながらお話を伺っていると、“キラーコンテンツ現る!”という文字が飛び込んできました。
何なの?! そっ、、、、、それは。 まだ聞いたことないよ、知りた〜い!
ちなみにキラーコンテンツというのは、かってのカラーテレビ普及における「東京オリンピック」のようなもののことだそうで。 な〜るほど、キラーね。
でもお話の内容は「キラーコンテンツが早く現れないかなぁ」というもので、“・・・現る?!” というわけでした。
光ファイバー網が行き渡ると今の何十倍ものスピードで情報のやり取りが可能になるとか。 当然もっと高度な内容のものの発信は増大するでしょうね。
テレビのように“皆が同じものを見る”のではなく、ネット上のそれこそ無数にあるチャンネルがバージョンアップするとしたら・・・、本当に“キラーコンテンツ”なるものが存在し得るのかなぁ。
・・・と、後ろから「お母さん、花終わったの!」
まっ、まだダス。
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No.8
―Apr. 14, 2003― 「あ〜ぁ、グリーンベル・・・」
春の一輪挿しにグリーンベルと花かいどうを作りました。
グリーンベルは前に作ったことがあるのであまり悩まずにすんなり出来上がったのですが、花海棠は花自体がなかなか出来上がりませんでした。 「花海棠が出来ないよぉ・・」と毎日うなっていたら、家人にまるで念仏だねと言われてしまいました。 大変はた迷惑様でした。
そしてやっと出来上がってみると、苦しんだ?方の花海棠はすぐに売切れてしまったのです。
もう十年以上前になると思うのですが、TVである陶芸家の窯出しの様子を特集していたことがありました。
女人禁制(何ゆえ?)のその窯だしは真剣で、気に入らないと次々に作品を地面に叩きつけて割っていくのです。
やっとこれだと思えるものを展覧会に出すわけですが、その時の陶芸家の言葉を思い出します。 正確ではないのですが大体このようなものでした。
「こんなに自分が苦しんで魂を込めて作ったものが他人なんぞに分かるはずはないと思っていたら、何とその作品の前でぴたっと足を止める人たちがいるんだね・・・」
少し意外なような言い方でした。 この素晴らしさは誰にも分からないはずなのに・・・と。
でも当然いるんですよ、分かる人たちが♪
造花ごときにそんな話を引き合いに出すな〜と言われそうですが。
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No.7
―Feb. 1, 2003― 「布は絞って・・・」
今回の作品は絞りをたくさん使いました。
着色した後に絞るので色が濁ったりすることはありますが、うまくやればそれは気になるほどではありません。 それよりも、
絞ることで布の柔らかさが強く出たり、「こて」を当てて作る花びらの形よりもっと自由にねじ曲がるのでおもしろいと思うのです。
絞った花弁を「どうなってるかな?」と開いていくのは楽しみでもありますし。 ただどんな布でも絞れるわけではないのがちょっと残念。
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No.6
―April 2, 2002― 「赤ちゃんハナミズキは可愛い!」
ワシントンに送った桜の苗木のお返しに「花水木」が太平洋を渡ってきたというのはあまりにも素敵なお話です。
ハナミズキは花びらのように見えるのが「苞(ホウ)」で中心にある緑色の粒の集まりが「花」なのだそうですが、その形が小さい時からずっと同じだということは知りませんでした。
枝の先っぽの方にある小さな緑色は葉芽だとばかり思っていたのです。 そうではなくて小さいながらもちゃんと「苞と花」の形はハナミズキそのもので、若草色のかわいらしい赤ちゃんハナミズキだったのです。
花のつぼみはたいてい小さいながらも花びらがぎゅっと詰まっていて、それが膨らんで大きくなってから花びらが1枚1枚広がって花の形になっていくものが多いと思うのですが、つぼみのうちから成長した後の姿と同じという花をあまり知りません。 そんな赤ちゃんハナミズキの姿をまじまじと見たのはつい去年のことでした。
花を作っているといっても花について知らないことだらけです。
そのハナミズキの姿を見ていて今度こそ紅花のを作りたいと思いました。(今年はうまく作れなかったので)
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No.5
―Mar. 1, 2002― 「アンケートがいっぱい!」
2月の始めにアスキー社の「インターネットでお店やろうよ!」という雑誌と女性向情報発信サイト「shes.net」 との連動企画で「布花ハート」のアンケート調査がありました。
何と2632人もの方々が布花ハートのショップとしての機能や印象を採点?してくださり、多くの方がコメントを寄せてくださいました。 それは当時では「お店の通信簿」の企画が始まって以来の数字でした。
特に「サイトを見た印象」を89%もの方々が「よい」と評してくださったのは驚きでした。 4ヶ月もパソコンの前にへばりついていた甲斐があった?かな。
でも「買いたい商品があった」方は55%。
サイトに比べ花に力がなかったということ・・・ですね。
どのコメントも大変貴重でとても勉強になりました。 早速トップページと注文のページを大幅にリニューアルしました。 アンケートについてなど詳しくは3月13日発売の同雑誌・4月号をご覧ください。
アンケートにお答えいただいた方にはお礼申し上げます。(結構面倒なアンケートでしたね・・)
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No.4
―Feb. 1, 2002― 「無名の花はデビューするの?」
花が好きな人は本当によく花の名前を知っています。
最近は次々と新しい園芸品種が生まれてくるので名前を覚えるのも大変だろうと思うのですが、舌をかみそうなカタカナの花の名を言えるようになることも楽しみの一つのようです。
片や無名の花たちもいっぱいいます。 無名と言っても知られていないというだけなのですが。
この間も庭にどんどん背の伸びる花がでてきました。 黄色い小さい花です。 植えたわけではありません。 勝手に伸びているのです。 近くにハーブが少し植わっているのでてっきりハーブの仲間かと思っていました。
伸びるに任せていたら、1m位になった頃それは「雑草」だと聞かされました。 「その辺の田んぼ道に生えてるでしょう・・・」
そういえば犬の散歩コースでよくみかけたような。
調べてみるとそれは「せんだん草」という名前でした。
今はすっかり冬枯れの状態ですが、秋口頃までは田んぼのあぜ道には結構色とりどりの花が咲いています。
バラやユリのような美しい花ではないけれど、確かにそれらは「花」なのです。
そんな花たちを美しく布で変身させ、どこかの舞台でスポットライトを浴びさせる・・・「えっ、ススキってこんなに美しかったっけ?」。 これはアートフラワーの醍醐味かも。
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No.3
―Jan. 1, 2002― 「布花を染めるって格闘技?」
布の花を作るのはただ一つを除いて楽しいことばかりです。その楽しくない唯一つのこととは“染色(着色)”です。
「花を染めるのはお天気のいい日」と決めているのはそうでない日より少しは元気がいいからです。 何故元気がいいことと関係あるかと言うと、花を染めた後はたいてい凹むからです。 明るいと色もよく見えますし。
その日は朝からちょっと緊張していて、元々あまり好きではないお皿洗いをしないためさまざまの理由をつけて、たいてい汚れた台所は手付かずのままです。 おまけにその状態が視野に入らないようにロールカーテンを下ろしています。
布に染めた色は乾くと少し違った色になります。 その違い方も布の種類によって驚くほどさまざまです。 布によっては全く違った色になることもあります。 私の好きな布花作家(故人)はこれを「裏切られる」という言い方をしていました。 う〜ん気持ちは分かる。 でも「裏切られる」という感じはない・・かな。 ただ驚き・・。
染料はせいぜい二、三回までしかかけられなくて油絵の具のように塗り重ねることができません。 色がにごってただ汚くなるからです。 また乾くと色が変わる点で水彩画のようにもいきません。 その意味で着色はほとんど一発勝負のようなところがあるのです。
一日中染めてもたいていがバツです。 最初の染めで自分がいい色だと思える色に染まるのはほとんど偶然みたいなものなので、大方はがっかりしてその日が終わるのです。 本当にたまにですが「やった、いい色だ」と思えるときがあります。 でもそれと同じ色は二度と染まりません。
染めた布が乾きかけると大体どんな色になったかがわかるので思う色に近づけるため修正を加えるのですが、私はこの作業を密かに「ねじ伏せ」と呼んでいます。 あまりやりたくない作業ではあります。
気に入るように染まらない色を無理やりねじ伏せて思いどおりの色にしているという気がするからです。 ところが押さえ込んだはずの色が乾きかけると再び息を吹き返してくることがあり、そうなるとその色を落としても次の色はますます思いの色とはかけ離れていき迷路入りです。
そうならないためにどたばたと作業をするのですが、それはなんとなく「自分で染めたはずの色」との格闘のような感じがします。
ちょっと・・・オーバー?かも
ショップを始めるようになってからは特にこの連続なので一年もすればかなりマッチョになること請け合いですね。得意技は「押さえ込み」とか・・・。
そんなバカなことを言っているうちに2001年が終わってしまいました。 30日に書いた分を直していたら年が変わってしまったのです。 今年もどうぞよろしくお願い致します。
追記: 染料屋さんにアートフラワーの染色は“染める”とは言わないのだと聞かされました。 染めるというのは染色した後水で洗い流したもののことだそうで、色を布の上に置いただけだから・・・、ということです。“着色”で如何でしょうか。
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No.2
―Nov. 30, 2001― 「布花もたて糸とよこ糸から・・・」
こんにちは、「布の心」第2回目です。
花を作っているより、PCの前に座っているほうが長かったような一ヶ月でした。
改めていろいろなホームページを見てみると、アートフラワーのお店って結構あるのですね。 なんとなくほっとしました。
今日は布花のたて糸とよこ糸について・・・
布というのは特殊なものを除いてたて糸とよこ糸をつむいで織られています。 その布を素材にしているのですから布花もたてとよこの糸からできているわけです。
花びらはたいていバイヤスに裁ちますので切ったすぐはあまり糸のほつれは出ないのです。 ところが何度も色をかけ直していたり、手で布端をひねっていると次々に糸がほつれてきます。
出来上がった時、この糸のほつれがないようにきれいに切りそろえるのが見苦しくなくていいというのが一般的な考えです。
何故なら糸のほつれがあちこちにあると手を抜いて作ったような雑な仕上がりに見えるからです。
それは言うなら「洋裁」の感覚でした。
私は、布花の柔らかさは布をつむいでいる糸そのものだと思っていますので、花びらや葉の端から布の糸が少々はみ出していても気にしません。 もしそれで作りが雑に見えるとしたらそれは私の技量不足なのです。 布で作っている花なのだから布で作っているように見えればいいと思っています。
・・・と言うとそれはシミズが手を抜くための口実だろうと思われるかもしれませんが、それもあえて強くは否定しません。
ついでに言えば布の裏表にしても、もともと一本の糸なのですから、表裏あるのもヘンな話で。 布は表も裏もないのでは?と、裏も気にせず使っています。
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No.1
―Oct. 29, 2001― 「店名誕生秘話・・?」
憧れの布花作家(故人)に、最後となった日本橋三越での展示会で著書にサインをいただきました。 もう何年も昔のことです。 ご存知のようにサインというのはあまりにタッピツで、何て書いてあるの?ということも珍しくないですよね。 頂いたサインも同じで、名前の横に布何とかと書いてあるのですが直ちには判読不能。 多分「布花」だろうと勝手に思っていました。
今回ショップを開くにあたり、この作家の本をいろいろ見ていて例のサインに行き当たったのです。 よく見てみると、それは「布の心」と書いてありました。
常々アートフラワーは布が面白いと思っていたので、わが意を得たりと嬉しくなり、この言葉を店名にと考えたのです。
けれども「布の心」では店の名らしくない。 「布ハート」では何の店かわからない。 大いに譲歩したつもりで「布花ハート」としたわけです。
決して某国総理のメルマガ「らいおん は〜と」の人気にあやかろうとしたわけではありません、念のため。
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よろしければまたこのページにお立ち寄りください。
最後までお読みいただきありがとうございました。 |
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